情報商材で詐欺被害に遭ったら【返金・消費者センター・警察?】 - ネットビジネス 社畜からの脱出

情報商材で詐欺被害に遭ったら【返金・消費者センター・警察?】


Ryoです^^


最近また、情報商材(特に高額塾)で

誇大広告による詐欺被害の相談を受ける事が増えてきました。


残念ながらクソ商材はなくなる気配がありません・・・


なにせ未だに「1日5分で」とか「コピペだけ」「片手間で」などという

高額塾が平気で販売され続けていますからね^^;

まぁこれは高額塾に限らずですが。


という訳で今日は情報商材で詐欺被害に遭った時についてです。



詐欺商材被害に遭ったら消費者センター?警察?弁護士?



情報商材詐欺の被害に遭って、販売者が返金等応じてくれない時、

真っ先に思い浮かぶのが消費者センターと警察だと思います。



ですがこれ、僕の経験上結構相手にしてもらえない事が多いです^^;



僕のところに相談してくれた人も、消費者センターに相談したけど

あまり真剣に対応してもらえなかったという人がほどんどです。


警察も同様ですね。


まぁこれは担当者によっては対応してくれる可能性もあるようですが、

はっきり言ってあまり期待は出来ません。


また、弁護士に相談すれば上手くいく可能性が高いですが、

掛かる費用と労力を考えると、結果的にマイナスになる事もあります。


何十万、何百万の被害に遭ったのであれば別ですが、

そうでなければ、弁護士に相談は費用対効果が悪いですね。



一番有効なのは詐欺師に面倒な奴だと思わせる事



じゃあどうすれば良いのかという話ですが、

販売者に「こいつは返金しておかないと面倒な事になる」と

思わせて、販売者の意思で返金してもらうのが良いと思います。



相手は何十、何百人に訴えてやると言われているので

一度消費者センターに相談するなどと脅した程度では

何とも思わないクソ野郎が多いです。


なので、消費者センターや警察などに足繁く通って

販売者にその動向をその都度伝えて、

いかに本気であるかという事をアピールする感じです。



そっちがその気なら、こっちにも考えがある!



という強気な姿勢で攻めていくという事ですね。


これが僕の経験上では一番返金の成功率が高いです。




本当にオススメしたいのは、その情熱を次に向ける事



と、ここまで詐欺被害に遭った際に、返金してもらうポイントでしたが、

今までの経験から言わせていただくと、

返金の為に労力を使うのはあまり得策では無いと思います。



僕自身かつて高額塾詐欺(約30万円)の被害に遭っています^^;



最初は返金してもらう為に色々と動きましたが、

結局返金される事はありませんでした・・・



ただこれがきっかけで、本気でネットビジネスと向き合うようになり

それから少しずつ上手くいくようになりました^^



詐欺被害に遭った直後は苛立ちや虚しさが先行してしまい

周りが見えなくなってしまいます。


ですが、確実な保障のない事に時間と労力を使うのであれば、

その熱を次に生かした方が有意義だと思います。



泣き寝入りしろというつもりはありませんが、

弁護士やら裁判やらなどという事をするぐらいであれば、

その苛立ちをパワーに変えてみてはいかがでしょうか。



現に僕が詐欺被害を乗り越えて、ステップアップ出来ましたから^^



もちろん情報商材詐欺被害に遭って、

返金して欲しいけどどうすれば良いのか分からない・・・

という方はお気軽にご相談ください。




お問い合わせはこちら




それでは。





☆★一緒に詐欺商材を撲滅しましょう★☆



最新の商材検証はもちろん、ネットビジネスで

重要なノウハウ、マインドetcをバシバシ配信していきます。


【期間限定!!】あの人気No.1テンプレートプレゼント中^^

メルマガ登録はこちら




分からない事や、悩んでいる事などがあれば、

お気軽ににご相談ください^^




お問い合わせはこちら



コメント
非公開コメント

当サイトのテキスト・画像等すべての転載転用、商用販売を固く禁じます 
Copyright © ネットビジネス 社畜からの脱出 All Rights Reserved.
https: